Dorcus KUWAKICHIさんに伝授して頂いた同定方法
非常に顕著に分かり易いです。
本来は有料情報ですwww・・・・ウソですwww
みなさんKUWAKICHIさん所で虫購入して下さい。
当たり前ですが同定しなくても大丈夫な個体しかいませんよwww
以前独り言23で言いましたが独り言23
最近マレーらしい艶消し光沢個体が意外と少ない
マレーの特徴は内歯・艶消し・湾曲と多分webでは出てきます。
今は個体数が増え・選抜交配した累代が進んだ個体も多いその為
一概に上記が当てはまるとは分からないです。
そこで以下の同定はKUWAKICHIさんに教えてもらいました。
(前回の独り言27で早々に回答してくれました。)
マレー♀は頭部と前胸を水平にしたときに、頭部の点刻が前胸にかかる関節までびっしり入っています。
原名亜種♀は、頭部と前胸の関節部にかかる頭部の後部が安全地帯のように1~1.5ミリ程度ツルテカの部分があります。
ヒマラヤ系 WF5ガントク
マレー ドルBF14
マレー ドルBF15
でもここが一番悩ましい!
今回の♀は3頭居ますw
♀1♀2
♀3
もしHBなら今回のケースは♀が要因です。
♂のマレー(私が見る限りマレーにしか見えなかった)の遺伝が♀に
♀の遺伝が♂に・・・・
管理としっかりして次世代で再検証します???気分次第ですねwww
上記同定方法は、交雑種(ハイブリット♀)
には通用しません!
では


